sente

SENTE · 日々の仕事に、AIを。

今日の仕事を、
ひとつ前へ。

ブラウザでメールの下書きや資料の要約を。ターミナルでコードの修正を。Senteは、日々の仕事をAIと進めるための道具です。

登録時に100クレジット。使える回数は、モデルと入出力の量で変わります。

最新の料金と利用枠を見る
使い方の例 · メールの下書き説明用の例です。実際の画面・実行結果ではありません。

あなたのメモ

お客様への確認メールにして。打ち合わせの候補は来週火曜か木曜。時間はまだ未定。

下書きの例

件名:打ち合わせ日程のご相談

次回の打ち合わせは、来週火曜日または木曜日でいかがでしょうか。ご都合のよい日時をお知らせいただけますと幸いです。

内容を確かめてから、あなたが送信。

公式ページで実際のターミナル操作を見る

ひとつ頼んで、確かめる。

いつもの仕事から、始められます。

メモを、返信メールに。

箇条書きのメモと相手に伝えたいことを渡して、件名と本文を下書き。表現を整えるところから頼めます。

ブラウザで · 文章作成

資料から、次の行動を。

長い文章の要点と、次にすることを整理。担当者や期限がわからない場合は、未定と書くように頼めます。

ブラウザで · 要約

コードを直し、確かめる。

ターミナル版で手元のファイルを読み、修正とテストを依頼。変更内容と実行結果を確認できます。

ターミナルで · 開発

最初のひと仕事

小さく頼んで、
自分に合うか確かめる。

無料アカウントを作る 登録済みの方はSenteを開く
  1. アカウントを作る

    teai.ioで登録して、メールアドレスを確認します。始める前に、料金ページとアカウント画面で利用枠をご確認ください。

  2. 手元の材料を渡す

    ログイン後、Senteの作業画面でメモや文章を渡します。「誰に、どんな形で」を添えると、依頼が明確になります。

  3. 結果と使用量を確認する

    内容を確認し、必要なら直して使います。クレジットの消費量はモデルや作業量で変わります。

始める前に、知っておきたいこと。

無料で試せますか?

公式料金案内では、登録時に100クレジットがつきます。カードは不要です。AIの処理でクレジットを消費し、モデルと入出力の量によって使える回数が変わります。有料利用は、チャージやプラン契約を選んでから。利用枠・有効期限はアカウント画面と最新の案内をご確認ください。

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仕事の資料を渡しても大丈夫?

入力した情報は、利用するAIサービスで処理されます。資料を渡す前に、所属組織のルールとデータの取り扱いをご確認ください。

どんな環境で使えますか?

文章や要約はブラウザから。手元のコードやファイルにはターミナル版を使います。別環境のSente Cloudはプランごとに利用条件が異なり、無料プランの作業箱は招待制です。AIの回答は、送信・利用前にご確認ください。

ターミナル版の導入手順

まずは、メールを一通。

今日使うものをひとつ頼んで、使い心地を確かめてください。

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